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arsya*miinya

「Chomoko diary of the Ascension」
 LUZ  http://loveluz22.pazru.com/
 Love Luz Letter http://loveluzletter.pazru.com/

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フェイスブックの過去の記事が飛び込んできて、

自分の1年前の「あたらしいひかり」を見ることになった。

1年。

あれから1年。

本気で生きると決めた、1年前。

ヒトにはきっと、それぞれ、「本気スイッチ」ってのが

どっかに隠されていて。

そのスイッチが入る方法やタイミングは

ヒトによってさまざまで。

だれかに押してもらったり、(厳密に言うと、だれかに背中を押してもらって、押すことになったり)

何か大きな「できごと」がきっかけで押すことになったり、

方法は違えど、押されることを待っている、

大きなスイッチがあるのだと思う。


それを押さずに一生を終える選択をするヒトも沢山いるんだと思う。

でも、ラッキーなことに、

私は押すことができた。(とてもつらく厳しい状況だったけどね)


1年前からはじまった、あたらしいひかりの世界は、

今までの3倍くらいのスピードで展開してる。


それについていくのに精一杯で、

ほらね、ブログもびっくりするほど更新できてない。


毎日、全力で、生きてます。


どこかで読んだ記事に、

100パーセントで生きないほうがいいよと書いてあったんだけどね、

80パーセントがいいよって、

わたしにはまだそれは難しくって。

全力で毎日目一杯。

、。、、、

ま、これもこれで、わたしのスピード、生き方だから肯定しようと思う。



昨日、大好きなわたしの双子の片割れ。(と思ってる)

宮崎に住む、いっちゃんに会うことができた。

彼女も知るヒトぞ知る、すんごいエネルギーの持ち主。

会うと100%元気になるんだよねーーー

でもなかなか会わせてもらえないんだけどね、

昨日はたぶん、父親からの贈り物。

いっちゃんと、しゃべって元気だしなよーー!って。

気合入れなおせよーー!って、そんな感じ。

すごいありがたかった。

いっちゃんは、わたしの父が生前、とても可愛がっていた女子。

多分かなり好きだったと思う(父が彼女のことを)

いやらしい意味でなく、

多分、、、ほっておけない存在。

いっちゃんも、父のことをとても大事に思ってくれていて、

いつも「神田さんみたいに生きたい」といってくれる。

わたしも、父のことをそう思うし、

それを心から分かち合える友を遺してくれたことに本当に感謝してる。



これから始まる1年は、

多分また、チャレンジの1年になるんだと思う。

(これまでの1年は、足場を固める足踏みの1年)



5年ごしの夢を叶える瞬間が今、近づいている。

自分で作る雑誌「ヒカリめがね」の創刊だ。

今、最終チェック段階。

私の財産。

ヒトとのつながり。


これを、目一杯料理してみました。

まだまだ料理はつづきます。

第二号も、無事に出版できますよおに。。。。

いや、まだ創刊号も出てないのに気が早いよね。

でも、脳はもう、そちらを見ている。


いろんな価値観を認め合い、

争うのではなく、融合していける世界を目指す。



おやすみなさい。















































































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わたしにとってのdoTERRA。

わたしがドテラを使い始めてから2年半が経とうとしています。

なぜ、使い始めたかは、不思議です。

自分の中のもう1人の自分がほしがったからです。
気づいたら、勝手に購入していました。
アロマに全く興味がなかったのに、なんとなく、なんとなく、です。

当初はほぼ、「ペパーミント」しか使っていなかったです。
あとは、1歳になる次男に、風邪??あやしい時にだけ「オンガード」と「ティートゥリー」を塗り塗りしてました。だいたいひどくならずに次の日には症状が消え、保育園を休まずに切り抜けていたぐらい。。。
(これもすごいんですが)

で、使い出して1年半。
急に気づいたんです。「あ、わたし、わたしの感覚を思い出してきたんだ」って。
実は、香りの区別がつかないほど、わたしの嗅覚は衰えていて、だからスースーするペパーミントしかつかってなかったんですけどね。
でも、その1年半経ったときに、自然と他のオイルの香りの違いがわかるようになってきていました。

東京のコンベンション(年に一度のドテラのお祭りみたいなもの)に行ったときに、
わたしの胸のしこりにヒットし、涙がボロボロこぼれたという体験をしました。

それが、「そばにいる大切な人を癒すことが、だれにでもできる」というフレーズでした。

わたしが、いつも、自己嫌悪になる理由。
涙がボロボロこぼれる理由。

「他人様のお世話ばっかして、わが子やダンナさんにぜんぜんやさしくできてないじゃん!」です。
イベントを開催したり、仕事に夢中になっていると、
いつも犠牲になるのは、そばにいる家族で。

本当は、一番大切にしたいものなのに。
自分にとって、一番大切なのに、向き合えていないって、気づいたとき、泣けちゃいます。

今回、2月にヒカリマルシェを開催しました。
4月にもやる予定でした、が、延期することにしました。
全ては、家族がベース。
イベントや、仕事は、余力でやること。
なのに、全くの逆を生きていることに気づくと、自己嫌悪になります。

だから、今はまた、充電期間。


ドテラは、いつも突っ走ってしまうわたしを、そこに戻してくれます。

ダンナさんが弱っていると気づくと、アロマを背中にぬり、
子どもが不安定だと、またアロマをぬり、
自分の手で、してあげられることができるという安心感をプレゼントしてくれました。

わたしがドテラを通して伝えたいこと。

それは、「触れ愛」です。

大切な人に、言葉をなげかけるのもひとつですが、
背中をさすってあげたり、ハグしたり、頭をなでたり、頬ずりしたり、
体温を分かち合う幸福感と安心感を、1人でも多くのお母さんたちに思い出してほしいです。


あとは、自分の心と体と仲良くなれる人を増やすこと。

そこが、わたしのドテラ活動の柱です。


病気を治すのは、病院や薬だけではなく、

「愛も特効薬」だってことを、みなさんに思い出してもらえたらうれしいです。



わたしは、ドテラだけが素晴らしい!って言いたいわけではありません。

世の中には、たくさんの素敵な健康法があります。
ホメオパシー、食事療法、マクロビオティック、言霊療法、東洋医学、あれやこれや、、、

どれをセレクトして生きるかは、人それぞれ自由です。

ドテラも、その中の1つの選択肢として、仲間に入れてもらえたら幸いです。

家でおきるトラブルに、対処できる自分になること。

もしかしたら、病院に頼る前に、自然治癒力でよくなっちゃう場合だってあるんです。


doTERRAのエッセンシャルオイルは、

「飲める、原液ですぐに使える」という、すごい特徴があります。

「アロマセラピー」の勉強をしなくても、だれでも手軽に使えるように、
最高品質の原料と技術で作られています。
日本以外の外国では、医療現場でもどんどん使われているそうです。
(日本は法律が厳しいから、なかなか??)


本当に素敵なので、まずは、是非、体感してみてください。

わたしのように、
左脳でばかり生きている人は、もしかしたら、感覚が鈍感になっているかもしれません。

「がんばらなきゃ。一生懸命いいお母さんにならなきゃ。泣き言なんていっちゃダメだ」って、

張り詰めてる人にほど、使ってほしい、ドテラです。


いいんです。
がんばらなくても。

自分を信じることができれば、
絶妙なタイミングで、自分にとって最高の選択ができます。

もっと素直に、もっと無邪気に生きませんか?





明日は3.11です。

4年前のあの日、あの時、多くの日本人が悲しみにくれ、失望を味わいました。

それと同時に、大切な人が、ここにいてくれる奇跡、命の尊さに、多くの人が気づいたのです。

日々が平和だと、そんなことも、ついつい忘れてしまい、不平不満が出てきます。

でもね、やっぱり、今生きているってことが、素晴らしいことなんです。

命には、限りがあるんです。

でも、習慣や、思いは、生き続けます。

意地をはるのをやめて、あきらめるのをやめて、

そばにいる人に、触れてみませんか?

アロマは、それをサポートします。きっかけを与えてくれます。


人に触れ、その人の体温を感じたとき、

初めて人は、自分の体温を感じることができます。

死んでしまったら、その人の体温は感じることはできません。

冷たくても、温かくても、その人の温度です。


側にいる人に、触れることのできない照れ屋な日本人に革命を!なんちゃって。




最後まで読んでくれて、ありがとうございました!

















久々のブログ。
ようやく書く姿勢が整いました。
2014年も残りわずか。
振り返ってみると、本当にたくさんの挑戦と、出逢いに満ちた一年でした。

34歳。

私にとって、忘れられない一年になりそうだ。
今年のテーマは「女性性&自己肯定感」

毎日が、それに沿った気づきの連続だった。

14年お世話になった美容室LUZにサヨナラを告げ、
1月半ばから3月まで店を休業し、
リニューアル工事。
このリフォームにあたっても、
2012年から始めた資金計画やリフォーム打ち合わせなど、
自分にとっては、白髪が大量に増えることになる挑戦だった。
 
そして、3月のオープン!
新しいLUZがスタートしました。
 
大人のための性教育講座
「LOVEクリアリング」は2度開催。
小説家、藤村昌代さんを講師に迎えて、
新しいLUZでの初めての講座を開いた。
新たな女性性、新たなる自分を発見するきっかけになった講座。

LUZのガーデン「ヒカリノモリ」では、
「ヒカリマルシェ」なるイベントを開催。
平日にもかかわらず、たくさんの人に来場いただいた。
これも、イベント出店者の仲間たちのおかげさま。

4月、メディカルアロマ「doTERRA」のジャパンコンベンションへ。
ドテラを使いだして1年半。なんとなく使っていたものの、本当の意味に気付き、
新たなるライフワークを発見。ここから私の怒涛のドテラライフが始まる。
毎月アロマ会を開催。「アロマの楽しさを伝えたい。アロマを使って大切な人に愛を伝えたい」という思いが波紋を広げ続けている。
ここから、わたしは、自分の手の力を信じるようになり、会う人会う人触りまくる人間になる。
そのせいか?どんどん手が大きくなってきている。不思議だ。

長男が小学校に入学。
と、同時に、大好きだった祖父が他界。
命のはかなさ、生の大切さ、ありがたさを、改めて感じる。

友達家族とピクニックをしたり、バーベキューをしたりと、
家族ぐるみであそべる幸せも実感。
友達の旦那様を癒し、夫婦のパートナーシップをお手伝いすることも特技のひとつ。

9月。
「燃え尽き症候群」がピークを迎え、
「経営難」というでかい壁にぶち当たる。
はじめて「借金を苦に自殺するひと」の気持ちを知った。
それまでの私は、いわゆる「親にやらされている」の延長だったと気づいた。

自分で決めて、自分でお金を貯めて、自分で自分の城を作ると決め、実現した。

けれど、燃え尽きてしまったのだ。

「あれ????わたしは、何がしたかったんだっけ?」
「もう、お店閉めたいーーーーー!逃げたいーーーー!」って思って、
どん底に落ちて、一晩で這いあがった。

そう。借金があるから、やめれないのだ。

「あーーーー確かに!!!!」みたいな。

そこから、さらに腹をくくって、「超絶仕事人間」になる。

わたしは、一度死んだのだ。

以前の間野智子はそこで死んだのだ。

で、生まれ変わったのだ。

腹をくくったら、滞っていたものが、
さらさらと流れ始めた。
仕事がもっと楽しくなった。
スタッフとの関係も、大きな転換期を迎え、さらに良くなった。

お客さんがLUZに引き寄せられるように来てくれるようになった。

なんなんだろう。
やっぱり、自分が見ている世界は、
「すべて自分の思いひとつで変わるんだ」と
こころとからだで実感。

毎日を、もっと真剣に、
お客様との時間を、もっと真剣に向き合うことに集中したら、
あちらからこちらから、あんな方からこんな方から、
どんどん来てくれる。涙が出るほどうれしい。
一度は閉店しようかと本気で思ったんです。
だから、本当にありがたい。
LUZに足を運んで来てくれるという奇跡に毎日感謝です。

9月は、また、「たいわ講座」の受講、
「ゆるぽか」への出店にも挑戦した。
そこでの出逢いと気づきも、大きな原動力となる。

美容室の中でやっていることを、
ひとりの人として、表現できたことは、
自由人のわたしにとって、最高に気持ちのいいことだった。

「私は美容師」そして「経営者」という大切な志事を再確認。

「たいわ講座」を受けたあとは、
感度がさらにサエサエになり、リーディング力がアップした。
とともに、自分自身の体の声を聞けるようになり、
もっと素直に生きられるようになってきた。

11月の終わり。
わたしが唯一「リスペクト」という言葉を使いたくなるお方に会いにいった。
「佐藤初女さん」に。
何年か前、ある雑誌で目にした初女さんのおにぎりの記事。
胸が高鳴る。涙がこぼれる。
90歳を越える今でも、自分自身の「すべきこと」を、日々大切にこなしている。
そんな生きる姿勢に感動した。多くを求めるのではなく、目の前の人を大切にする。それの積み重ねが、大きな大きな大きな感動と奇跡を呼ぶのだと。

わたしも、そうありたい。

あこがれの初女さんレポは、どうしても文字にはおこせず、
ただただ涙があふれて、こぼれて、しかたなかった。
わたしは、あそこへは、「答え合わせ」に行ったのだ。と思った。

「それでいいんだよ」と言ってもらえた気がして、本当にホッとした。


だれかにとってのイスキアに、わたしもなりたい。

出逢う人、目の前の人、心に浮かぶ人。
すべてに自分なりの愛を伝えたいと思う。

後悔はしたくないから。



長々と最後まで読んでくれたお方、
本当にありがとうございます。

とりとめもありませんが、アウトプットさせていただきました。


わたしの2015年は始まっています。
次なるテーマ。
「融合=ハグ」
長年あこがれ続けてきた、「ハグできちゃう人」になろうと思ってます。
日々、挑戦中!

言葉を越えた、愛情表現。

すべてを受け入れる器を手にいれる。いや、もう手に入れている。!!!




あなたに、愛を送ります~☆





























ひっさびさにブログをひらきました。

どうしても、今日書きたいことは、FBじゃなく、こっちにと思って。

アクセス数を見たら、アップしてないにもかかわらず、

ブログを見に来てくれる方がたくさんいて、

ほんとにありがとうございます。

今日は、ダサいことも書きます。が、読みたい方はどうぞ。




2014年9月3日。

わたしは、「あたらしい自分になる」と決めました。



わたしの今日1日。



6:20 起床(ホントは6時に起きたかった)

    化粧、身支度を済ませ、朝ごはん、パパの弁当づくり

7:45 長男、パパを送り出した後、次男が起きてきた。
  
    いやいや期、真っ只中の次男と、けんかしながら朝ごはんを食べさせる。

    後片付け、掃除、その他いろいろ

9:00 次男を保育所へ。

9:15 出社。
 
     庭の花を摘み、いける。

     掃除はスタッフが。(感謝)

5:30 まで、ノンストップ美容師。

一旦帰宅

晩御飯の準備、おふろを洗う、犬にエサをあげる。

子ども達とハグをしっかりする。

パパに子どもを託し、


18:15 再び出社。

     集計、事務仕事、

21:00 帰宅 子どもに本を読み聞かせる。

お風呂に入って、ようやく一息タイム。。。



ま、みんな、きっと、働く母親はこんなもんだと思いますが。

改めて、書きとめたくなった。






前日から、久々に、

ぽろぽろぽろぽろ泣きました。

今まで閉じ込めておいた「へなちょこちょもこ」が

もう我慢できんーーーーってなって、

爆発して、ぶちぎれて、震えて、そして泣いて、、

後悔して、泣いて、なんかクチャクチャ。

自分にとって、とてもツライ出来事が起きたから。


経営者として、

美容師として、

母として、

妻として、

1人のヒトとして。


どうしたいか。どうするべきかを。

最強に考えた2日間。


「やりたいこと と、 やらなきゃいけないこと」の狭間で、

葛藤を繰り返す。

でも結局は、

「今の自分の状況からは、逃げられましぇん」という答えになったから。

ものすごく逃げたい逃げたい逃げたいーーーー!だったけど、

今は、落ち着きました。

ウジウジ悩んでる時間は、わたしにはない。

前向いて、地に足つけて、自分を信じて、やるしかない。


人生そんな甘くないから。

アマちゃんのわたしは、もう卒業だ。


今、この時代に生まれたことも、

親も、地域も、タイミングも、自分で選択してきた。

この仕事を選んだのも、

経営者になると決めたのも、

結婚をしたのも、

子どもを産むと決めたのも、

仕事をつづけると決めたのも、

お店をリフォームすると決めたのも、

スタッフを雇うと決めたのも、

全部じぶん。



だから、きっと、できるんだ。



どんなに毎日忙しくて、やることいっぱいで、目が回りそうになっても、

「全ては 自分の心 ひとつ」


昨日、姉と電話して、この言葉が、一番響いたよ。

目が覚めた。


ホントに、目が覚めたんだ。

「自分の心、ひとつ」で、全ては変わるんだ。

動き出すんだ。

見え方も違ってくるんだ。



なにがあったかは、ここには書けませんが。

人生における、重要な転換期の1つに、数えられるもの。



泣いて泣いて、ボロボロ泣いて、

昨日は実の姉に助けられ、今日は心の姉に助けられた。

たくさんの重要なメッセージがこめられている。


わたしは、そこに気づくことができた。(って、自分で自分をほめてあげようとおもう)



悲しみに暮れるばかりではなく

悲しみの影にかくれているギフトに、気づくこと。

これが、「生きるチカラ」になる。



息子達には、母ちゃんの弱っている姿を、ありのまま見せています。

で、


「見ててね。ママ、絶対がんばるで。

どがんばるで。応援しててね。」って言っておきました。



息子達も、いつか苦難の壁にぶつかったとき、

潜在意識の中に、「かあちゃんもがんばってたもんな」って刻まれてれば、

それが、チカラになるかなーーーーって。思います。









長々と書きました。

「あたらしいひかり」っていうタイトルは、

何年か前にいいなと思ったフレーズ。

未来の自分に対するエールだったのかと、わかりました。





自分の中の、あたらしいひかりを、灯すよ。



最後まで読んでくださった方、

大好きです☆

これからも、よろしくです。





































































どうも。ボクです。

いや、ちょもこです。

いや、最近「ちょもこ」にも少し飽きてきたので、

「とも」に戻りたくなってきた、まのともこです。




自分で言うのもなんですが、

言うだけタダなので、

言わしてもらいます。



私の手、「魔法の手」です。



この、ぶっとい指に、ちんちくりんの指先。

ちなみに、ものすごいださいカタチの爪は、コンプレックス。


ですが、

手のひらは、とても好きです。

手のひらを、最近は、よく眺めています。

だれかを触った後や、いい感じのトークをしている時に、

ふと、手のひらを見ると、「金箔?」もしくわ、「妖精の粉」がついています。

それを、汗???と想うか、砂?と想うかは、自由です。

わたしは、ティンカーベルの粉だと思い込んでいます。





最近、体調を崩していました。

仕事を休むほどではありませんが、体からの警告が。

その警告を真摯に受け止め、いっぱい考え、いっぱい感じて、

今は、いい感じです。

台風と共に、わたしの中の問題も、きれいに吹き飛ばしてくれたよう。




あたらしい私が、また始まりそうです。




特に近しい人、には、もっぱらワガママに。

子どものように、ワガママに。

あるがままに。


「私、遊んで暮らしたい。」


・・・と、ぶっ壊れ発言。ですが。

人が、オトナがもしかしたら、

言ってはいけないようなフレーズを、

あえて、アファメーションしてみます。


「わたし、遊んで暮らしたい!」

きっと、守護天使たち、今頃いっぱい働いてくれてるはず。

わたしが遊んで暮すためのアイディアを運んでくる。


(もうすでに、なだれのごとくひらめきが降ってきているのですが、

今は休むとき。と思って、無理やり流して手放しています。

天使達は、わたしに沢山のアイディアを運んできます。

それを全て実現させてきたんですが、ちょっと休憩です。

今は、自分のカラダを大切にするときなので。)






美容師も、ある意味、遊び。

仕事だけど、楽しんでやれちゃったら、遊びになるんじゃないかと。

もともと、そんな感覚ですが。

遊んで暮らすために、だんだん、だんだん、変えていくんだと思います。


「万物は常に変化している」



もしかしたら、迷惑と思われたり、勝手だなーと思われたりすることが、

これからあるかもしれません。

でも、わたしが、わたしらしく生きるための、宣言「アファメーション」です。






今日は、半年ぶりのお客様。

ありのままに、ナチュラルに、接客対応させていただきました。

帰られてからのメールにて、

お2人のお客様から、魂のご褒美が☆



「半年ぶりの美容室に、なんだかものすごく癒されました。

なんだかよくわからないけど、

涙がでそうなほど、リフレッシュされた自分がいたのにびっくりしてる。」



「ラズさんへいくと、いつも元気をもらいます。」


昨日のお客様、ちえさんからも

「ここは特別な場所。だってともちゃんを独占できる時間、かなり贅沢!」



とか。


なんて嬉しい言葉たち。

やっぱり、こうして言葉や愛のキャッチボールができるこの仕事って、

ホントに最高☆


どんなにつらいことや、悲しいことがあっても、

笑顔で迎え、笑顔で接客しなきゃいけなくて

それがつらいなーって思った時期もあったけど、

どんなに悲しいときだって、

作り笑顔や、楽しい話をしていたら、

自然と元気になれるし、お客様からも逆に元気とパワーをもらえて

めっちゃんこラッキー!




お客様達からの喜びの声、

そして、次回来たときの進化の具合を観察させてもらうこと、

楽しくて嬉しくて、たまりません!





たとえ、その日、来てくれたお客様がたった一人でも、

ココ、LUZに来てくれたって「奇跡」に、感謝を込めて。。


わたしは、ただただ、毎日の「一期一会」を大切に、お志事をさせていただいております。


遊びながら☆ね。



いつか、「1日お一人様限定」。


なんて働き方も、ありだなーーーって思ってます。







今日にも、ありがとう。
































今朝のブログ2つめ。

書き留めておきたいこと。



「からだの声に正直に生きる」



最近、急激にわたしの周りで流行りだしたアロマオイル。

「doTERRA」のエッセンシャルオイルたち。

このオイルたちに導かれた「今」が、わたしはとても好きな「今」と思える。



本当に、わたしは、これまでの10年間を左脳で生きてきた

「左脳人間」だったってことに、最近気がついた。

あーーー、感覚、忘れてたナーって。

(24歳から店長まかされてきたから、ずっとしっかりしなきゃ。

LUZを支えなきゃ。しっかり大人にならなきゃって、、その影響ね。)


でも、ドテラを使い出して1年半がすぎ、

ふわっと感じたんだよね。

「カラダの声が聞こえるようになってきた。」って。


これって、ほんとに心地よい。


そう。経血コントロール講座でも言ってた、

お月様とともに、昔の(特に)女性は生きていた。

わたし、3年以上も生理が止まっててね

(妊娠、出産、授乳を2歳4ヶ月まであげてたから)

で、やっと、きたの。先月から。


で、今回、新月にバシッときて。

で、ホントに3日で終了!4日目はほとんどない。

布ナプキン、ようやくデビューー。

(でも、不安な日はまだ完全にはできてない)

少しずつ

少しずつ

自分と仲良く、なってきてるな。


うれしい、たのしい、むかつく、イライラ、すき、だいすき、

きらい、なんかやだ、ここちよい、きもちよい、もやもや、

いろんな感情を、外に出せるようになってきたから、

(ぶつけられる人、すんません)

とっても、自分がここちよい。


なんか、すごく、人間らしいかも。



「集団的自衛権」についてのニュース、かなり心配だし、気になるけど。

社会の動きも知りつつ、

やっぱり、自分自身と向き合うことも、同じくらい大切なんだと思う。




だって、今、自分を生きてるんだもんね。


どんな状況になっても、自分の今生きている時代が、

自分が選んできた場所。

色んなコトをあきらめるわけじゃなくて、

「受け入れる」ってのも、キーワード。







はい。

実はもうすぐ父の命日。

7回目かと思ってたら、8回目だった!

6月終わりの週からは、

こっそり自分の心は「隆平タイム」

喪に服すってほどでもないけど、

ちょっと、特別な心境になる2週間。

今、時間を共にする人は、なんか、大きな意味を持つ気がする。

って勝手に。



7月3日。父の8回目の命日。

ま、いつも特になにってしてないけど、

(いつもヒカリノモリでしゃべってる感覚だから)

こうして、思い出すことができる日々。感謝。
















































































はい。めちゃんこひさしぶり子のブログさん。

もー、、、ずっとずっと書きたいのに、

書きたいネタは豊富すぎるのに、

なかなかパソコンに向かえません。

普段のアウトプットはフェイスブックに頼ってますが、

フェイスブックの悲しいとこは、書いた記事がランダムに消えちゃうってとこ!

あーーー。

あれはブログに書いとけばよかったなぁ、、とか思う。


なんだか、だらだらと、つらつらと、キーボードだとさ、

エンドレスで書きたくなっちゃいそうだ。

とにかく、ここのところ、相変わらず脳みそ活動しっぱなし。

で、まずは今日の脳みそ模様を書く。


こう見えて、一応、経営者です。

でも、残念なことに数字に弱すぎる経営者なので、

リアルに大変。

いや、実は年中節約モードですが、お金を回すってのは、ラクになることがないのか???

リニューアルオープンをさせるまでに、どがんばってお金貯めてたからね、

リフォームのローンはないにしろ、それでも経営というものは難しい。

いまだによくわからん。(わかろうとしてない)



うん、でも、がんばるしかない!



だから、というのもおかしいけどね、私の中でやっぱり一番の出費は「洋服代」。

その洋服を買うのを我慢している。

毎日、私服で、見られる職業だから、ホントに洋服はエンドレスでほしくなる。

毎月、必ず服を仕入れるのにホントによく使う。

美容師にとって、必要経費といえるでしょう。

でもその必要経費を、3ヶ月我慢してる。

自分としては、かなり珍しい。

で、新しくはないけど、クローゼットにあふれる山盛りの洋服たちと、

なるべく仲良くなろうとしてるよ。

「こんなにたくさん服があるのに、着たいと思う服がないってどういうこと???」

あたらしいものが、すぐに欲しくなっちゃう。

でも、買えないなりに、脳がだんだん変化してくる。

「いかに、今あるものを、愛すか。」

ほんとに、ただの贅沢病ってだけです。

そんなことを思いながら、今朝は「しまむら」の前を通りながら、

「あーーーこういう安いとこでなんとか見つけることもできないことも?ない」

と。

そしたらね、この朝の出来事があとからジワジワ意味を訴えてくる。

今朝は、新規のお客様。

なんとなんと「Peaceful People」を読んで来てくれた初めてのお客様。

ゆめちゃん。

はじめましてだったけど、だんだん今のゆめちゃんにとって一番ホットな話題を話してくれた。

それは、「新城に産廃業者が入ってくるから、その反対署名を集めてます」って。

産廃のことは別の場所からも話は聞いていたので知ってはいたものの、

興味がなさすぎて、危機感もなさすぎて、あんまり自分で知ろうともしなかったのだ。

LUZから、10分ほど離れた土地に、産廃業者が入ってしまうという話。

市民や、幼い子をもつお母さんたちが、がんばって署名を集めています。

もしも、新城に産廃ができてしまったら、、、

第二東名もできるし、悪質なものやよその町のいらないものを運ぶ際には

新城全体に、その空気をまいちゃうってことかと。。。

考えたらゾッとした。

新城の空気がどんどん汚染されてしまう!

そんなのいやだなーーーー。。。

ヒカリノモリも。。。



ってなわけで、LUZでも、署名を集めています!

もう間に合わない!とあきらめる前に、やれるだけのこと、やろうと思います。



あとは、、、

ゴミ問題を考えるきっかけになりました。

ホントに、、

もっと考えて物を買わなきゃな。

そして、、自分でもできることから、少しずつやっていこうと思う。



ひとりひとりの心がけ1つで、

この世をステキな世界にするかどうか。

変わんないことなんてない。

きっと変わると信じて、これからも実践してこ。






















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